「芸能界の表から裏まで…」初対面でそこまで話す!?ランジャタイを驚かせた“ある意味怖い”芸能人とは?

国崎和也と伊藤幸司からなるお笑いコンビ・ランジャタイが8月1日、YouTubeチャンネル「関根勤チャンネル」にゲスト出演。お笑い界のヤバすぎる人たちを暴露した。

「関根勤チャンネル」(画像はYouTubeから)

今回はランジャタイに「ある意味怖かった芸能人ベスト3」を語ってもらう企画。ランジャタイは番組の収録でタレントの勝俣州和と楽屋が一緒になったという。国崎は「楽屋が勝俣さんと僕らだけだったんですけど、僕らが知ってる勝俣さんで来られて。もうまんまの、大きい声で『おっはよ〜う!』って。『ランジャタイ知ってるよ!』って、初めて会ったのに、そこから30分ぐらい芸能界の表から裏までのゴシップを、言っちゃいけないところまで全て俺たちに伝えて帰っていった」ことを明かした。

これに関根は「怖いなあ!?」と反応すると、伊藤は「放心状態でした」と当時の心境を振り返り、国崎は「伝えちゃいけないラインまで伝えてきて(笑)。ちょっと恐ろしかった(笑)」と語っていた。

また国崎はFUJIWARA藤本について「全部、逆言葉で返してくれる」とし、「例えば『ミッツ・マングローブ』って言ったら『ヨッツ・チンバット』って(笑)。それがめちゃくちゃ早い(笑)。これを3時間やってくれる」と驚いている様子。フジモンに関しては関根もエピソードがあるようで…。続きは動画で。


【動画】「【必見】明石家さんまVS松本人志!ランジャタイが間近で体験したお笑い界のヤバすぎる人たちの素顔を大暴露!」