『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』今年の最大興奮値を軽く更新!

「スター・ウォーズ」シリーズの「エピソード3」と「エピソード4」をつなぐ物語を、ハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』のギャレス・エドワーズが監督したスピオンオフ作品。「スター・ウォーズ」ファンから満足度の高いコメントが多数見受けられ、早くも二回観たというツワモノも現れている。『君の名は。』や『ファンタビ』に次ぐ大ヒット作になるか!? その歓喜の声を集めました!

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あのセリフから生まれた物語

スターウォーズを知らない人にローグワンが如何にかっこいい話か簡単に言うと、この話は77年の第1作に出てきた「この設計図を帝国軍から盗み出すために沢山の犠牲が出ました」というたった一言の台詞を映画化した話なんです。名も知れず散って行った影の英雄達。それがローグ(ならず者)ワン

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エピソード4でちょろっとだけセリフに出てきた「命をかけてデススターの設計図を手に入れた奴ら」の戦いを見ることができた。という感想。もしかしたら一番好きかもしれない。

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8才の俺が<凄まじい想像力>で思い描いたシーンがシッカリとクッキリ、そしてカッコよく見れた奇跡。ありがとう、ギャレス!!

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切ない、悲しい、泣ける!

ローグワン2回目見てきたんだけど、2回目の方が泣く。やばい嗚咽したわ

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ローグワン観ました。今まで名前も出てこないひとたちがバタバタと死んでいったけど、そういった何者でもない「英雄の一人たち」がエピソード7へ細く強く繋いだ語られない物語で、泥臭くて渋い作品に仕上がってました。今まで観たスターウォーズの中で一番「戦争」を感じました。かなしい。

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既出すぎるけどローグワンは心底SWを愛するセンスいい重度のオタクが全力で妄想した「もしEP4のあの設計図を奪ってきたヤツらの物語があったら。」って話を本気で具現化した映画なのでSW好きが吸い込まれない訳がない傑作だった。ストーリー的に全く泣くシーンじゃないのに涙でたりでもう。。

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きっと今までずっとスターウォーズ追っかけてた人が初めてEP3を観た時こんな気持ちだったのかなぁ…と。パチッパチッとパズルが嵌まっていく感覚。それが完成したとき、不覚にも泣いた。

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前半は淡泊なくらい手早く話が進んでいくけどその末にたどりつく最終戦が圧巻。唯一無二の選ばれしヒーローが世界を救う話ではなく世界を救うための歯車となった無名の人たちの話でそこがほんとにめちゃくちゃ切ない

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最高!歓喜!感謝!

色々言いたいことはあります。 超・ファン向け映画だったこと(歓喜) 戦闘シーン盛沢山だったこと(歓喜) いつまでたっても飽きさせない展開(歓喜) だが、これだけは言わせてほしい ターキンさん登場シーン多すぎじゃないですか(超・歓喜)

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「フォースの覚醒」観て「スター・ウォーズって好きだなぁ」と思ったけど、「ローグワン」見て「スター・ウォーズ好きでよかったな」って思った。

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「ローグワン」大満足! 今年も300本以上映画観たけど、本編最後の5分は今年の最大興奮値を軽く更新。映画館で思わず奇声を発してしまったよ

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良いスピンオフって本編にぶら下がるんじゃなくて、その価値を高めることに寄与するものだよね。ローグワンは素晴らしいスピンオフだったよ。だってこれでまた新たな気持ちでep4NewHopeが観れるんだもの。感謝だよホント。

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『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』
2016年12月16日公開
監督:ギャレス・エドワーズ 出演:フェリシティ・ジョーンズ ディエゴ・ルナ フォレスト・ウィテカー マッツ・ミケルセン ドニー・イェン